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揚げ台湾ラーメン1

寿がきや『名古屋の味 台湾ラーメン』を入手しました。

先日の『台湾ラーメン ピリ辛醤』とは別の物です。

寿がきや食品工業株式会社は、『台湾ラーメン』の袋麺を二種類製造販売しているのです。

『台湾ラーメン ピリ辛醤』はノンフライ麺、今回の『台湾ラーメン』は油揚げ麺です。

揚げ台湾ラーメン2

パッケージのコピーは、

「クセになる辛さ」

「旨味」「辛い」「熱い」

「コク深くキレのあるスープ」


と、『ピリ辛醤』と同じです。

ピリ辛醤が入っていない分、こちらの方が辛味が少ないのかと思ったら、

「※台湾ラーメンは唐辛子入りの辛みのきいたラーメンです。

辛いものが苦手な方はご注意ください。」


という注意書きがありました。

こちらの方が辛いのでしょうか。

揚げ台湾ラーメン3

『台湾ラーメン ピリ辛醤』のスープは液体と粉末の二本立てでしたが、『台湾ラーメン』のスープは粉末のみです。

『ピリ辛醤』は本格的な店味で、『台湾ラーメン』は庶民的なインスタントラーメン味ということでしょうか。

現に、『ピリ辛醤』3食セットと『台湾ラーメン』5食セットがほぼ同額の値段です。

また、「よりおいしいお召し上がり方」に書かれている、トッピング用の肉野菜炒めのレシピは『ピリ辛醤』のそれと二ヶ所が違っています。

『ピリ辛醤』の方の材料には「たっぷりの肉ミンチ」「もやし」とあったのですが、『台湾ラーメン』のは単に「肉ミンチ」で、さらに「もやし」は入っていません。

たくさんの挽き肉ともやしを載せれば、いっそう本格的な一品になる、という意味でしょうか。

とにかく楽しみながら食べ比べてみましょう。
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Mr.NAO

Author:Mr.NAO
東京都港区出身 
男性 
水瓶座

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