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タイ&そうめん

『yumyum トムヤムラーメン シュリンプ味』と『播州そうめん』を合わせて『ダブルタイヌードル』を作ってみました。

どんぶり

器に、自家製熱湯ミネラルウォーター500cc、添付粉末&液体スープ&スパイス、化学調味料無添加鶏ガラスープ顆粒(小さじ2)、青森産ニンニク(大、1片、スライス)、茨城産小松菜(中、4茎)の茎、三浦大根(30グラム、スライス)を入れ、フタをして電子レンジ(500ワット)で6分間加熱。

そこに小松菜の葉を投入し、1分間加熱。

れんげ

タイのスパイシーなトムヤムスープが出来ました。

顏

たっぷりの自家製酸性水を沸かし、タイラーメン(50グラム)を1分強茹でたらスープと合わせ、その湯ですぐに播州そうめん(80グラム)を1分間茹でます。

そうめんをスープに加え、千葉産長ネギを刻んで載せれば出来上がりです。

そうめんアップ

このそうめんは機械打ちですが、流石麺の国播州の産だけあって、コシ、ツルミが豊かです。

但し、少しでも茹で過ぎるといけません。

今日は少し柔らかめになってしまいました。

麺アップ

このタイラーメンの麺は、本来「お湯かけ麺」で「放置時間3分」とパッケージには書いてあるのですが、今回は少しでもボソボソ感がある麺を食べたくなかったので、敢えて茹でました。

結果は成功でした。

その日によって食べたい麺が微妙に変わるので、その要求に対応するため、うちでは様々な麺を常備しています。

例えば、「うどん」だと、現在、『蔵王の糸』の乾麺、愛知の半生中太、愛知のきしめん、『播州冷や麦』(極細うどん)、『白石温麺(しろいしうーめん)』、化学調味料無添加冷凍『味噌煮込みうどん』、化学調味料無添加冷凍『カレーうどん』、『煮込んで食べる マルちゃん 寄せ鍋風うどん』が置いてあります。

これを食べたいとなると代替がきかないのです。

麺喰いとは斯くも厄介なものなのです。
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Mr.NAO

Author:Mr.NAO
東京都港区出身 
男性 
水瓶座

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