≪ 2017 08   - - - - - 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30  2017 10 ≫
*admin*entry*file*plugin| 文字サイズ  
FC2 Blog Ranking FC2 Blog Ranking

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


そうめん

『三重県産のそうめん』で『和風カレーそうめん』を作ってみました。

どんぶり

カレースープというものは、大抵のものに勝つので、色々な具材を投入できます。

今日も様々なものを入れてみました。

茨城産小松菜(大、3茎)、香川産ニンニク(大、1片)、地元産ダイコン(5センチ、千切り)、木耳(3枚)、アメリカ産ジャイアントコーン(5個)、国産有機栽培ジャガイモ(3分の1個、角切り)、国産有機栽培ブロッコリー(小、2茎)、山形産モヤシ(10グラム)、国産油揚げ(3分の1枚、ザク切り)、国産ウインナーソーセージ(1本)などです。

カレースープは、国産ムロアジ&サバ節(一摑み)を、沸騰した自家製ミネラルウォーター(600cc)に入れて煮出し、そこに、化学調味料無添加ガラスープ顆粒(大さじ1)、国産天然塩(小さじ2)、国産カレー粉(大さじ1)、国産バター(10グラム)、国産パルメザンチーズ(大さじ1)、純米酒(大さじ1)、本醸造丸大豆醤油(大さじ1)を加えて調味します。

このスープで具材を煮込めばオーケーです。

れんげ

自家製カレースープは、化学調味料無しの、香りとコクに満ちた和風味になりました。

顏

1分弱茹でて冷水で締め、再び熱湯をくぐらせた麺をスープと合わせ、刻んだ函館産長ネギをあしらえば出来上がりです。

麺大

このそうめんは1キロ入りのお徳用なので、思わずたくさん茹でてしまいました。

麺横

手延べではないため湯戻りが早く、茹で加減に注意が必要です。

麺小

致し方ないことなのですが、やはり、食べているうちに多少柔らかくなってしまいました。

これは、30秒ほど茹でて冷水で締め、熱湯をくぐらせる、というくらいがちょうど良いのかもしれません。

このそうめんをあまり扱ったことがなかったので、不慣れでした。

でも、この季節、『カレーそうめん』は美味なものです。

さらに研究して、またやってみます。

たとえ大臣が謝ろうが前言を撤回しようが、「麺喰い」を続けます。
スポンサーサイト


この記事へコメントする















Mr.NAO

Author:Mr.NAO
東京都港区出身 
男性 
水瓶座

QRコード
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。