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讃岐うどん

『イオン 讃岐うどん』で『生姜味うどん』を作ってみました。

どんぶり

今回は珍しく市販のつゆ(稀釈用)を使ってみました。

つゆ(大さじ2)、純米酒(大さじ1)、国産天然塩(小さじ1)、埼玉産小松菜(4茎)、アメリカ産レッドパプリカ(スライス、少々)、茨城産レタス(少々)、地元産キャベツ(千切り、少々)、豊橋産ウズラの卵(1個)、香川産ニンニク(2片)を器に入れ、自家製熱湯ミネラルウォーター(500cc)を注いで、フタをし、電子レンジ(500ワット)で6分間加熱。

ただし、小松菜は茎だけ、6分経ったら葉を入れ、さらに30秒加熱すればOK。

れんげ

市販のつゆなので多少甘いですが、野菜の旨味が出て、コクのある「かけつゆ」が出来ました。

顏

たっぷりの自家製酸性水で12分間茹で、1分間蒸らした麺をつゆと合わせ、おろした大分産生姜、千葉産パクチーを載せれば出来上がりです。

麺アップ1

このうどんは、茹でた後に火を消し、そのまま蒸らすと程良く滑らかになって秀逸だということがわかったので、今日はそうしてみました。

麺アップ2

「もり」の場合も、うどんには山葵より生姜が合いますので、温かいうどんにも良いのではないかと思い、やってみましたが、大成功でした。

ラーメン、そば、そうめん、ひやむぎ、パスタと、みな美味しいのですが、やはりうどんも結構なものです。

寒くなると『釜揚げ』や『湯だめ』の出番です。

そばの『大あつ』も忘れてはいけません。

それぞれの季節で麺を楽しみましょう。
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Mr.NAO

Author:Mr.NAO
東京都港区出身 
男性 
水瓶座

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