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播州ひやむぎ

『播州ひやむぎ』で『五目野菜麺カキフライのせ』を作ってみました。

どんぶり

スープは、自家製ミネラルウォーター、化学調味料無添加ガラスープ顆粒、本醸造有機こいくち醤油、瀬戸のほんじお、純米酒。

具材は、茨城産レタス、埼玉産小松菜、地元産トマト&大葉、国産木耳、国産蒸し鶏、青森産ニンニク、ピーラーでスライスした神奈川産ダイコン。

今日は手抜きで、スープと具材を電子レンジ(500ワット)で7分間加熱し、自家製酸性水で2分間茹でた麺と合わせました。

そして、地元のお総菜屋さん自慢のカキフライを載せれば出来上がりです。

れんげ

スープは、ほんのり醤油味ですが、今回使った本醸造有機こいくち醤油は有機栽培大豆のみを使っていて、コクがある一方、混ぜ物の味が全くしないので、ものすごくスムーズで、ごく少量加えただけでも抜群の風味を与えてくれます。

顏

木耳は真によく麺料理に合い、好きです。

以前、職場でご一緒した中国人の女性が「木耳、麺に入れると美味しい。」とおっしゃっていたのを思い出します。

中国の人も好みが同じなんだなあ、と思った覚えがあります。

また、今回は、カキフライに中華風スープがよく染みて、贅沢な味わいを楽しみました。

麺アップ

播州の麺は、相変わらず、機械打ちでもしっかりとした食感が素晴らしいです。

この麺にの標準茹で時間は「4分」なのですが、自分には「2分」がちょうど良かったです。

いよいよ春が来て、だんだん冷たい麺を食べたくなるでしょう。

スーパーの店頭には『マルちゃん正麺冷し中華』が並び始めました。

その『正麺冷し中華』には、先月、『ごまだれ』が新しく加わりました。

これからも新製品が楽しみです。
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Mr.NAO

Author:Mr.NAO
東京都港区出身 
男性 
水瓶座

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