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チャンポンめん

『イトメンのチャンポンめん』で『レタスタンメン』を作ってみました。

どんぶり

作り方は、例によって電子レンジでいたってカンタン。

500ccの熱湯ミネラルウォーターに、添付粉末スープ、化学調味料無添加ガラスープ、茨城産レタス、青森産ニンニクを入れて、電子レンジ(500ワット)で5分間加熱。

れんげ

いつものとおりの透明塩味スープが出来ました。

顏

そこに3分弱茹でた麺を加えて、刻んだ博多産万能ネギと添付かやく(乾燥エビ&シイタケ)を載せれば出来上がり。

麺アップ

毎度のことながら、無塩製麺の麺は微塵もクセがなく、とても食べやすいのです。

イトメンは、『チャンポンめん』の姉妹品として『チャンポンめん海鮮とんこつ』と『チャンポンめんコク旨醤油味』も出しています。

海鮮とんこつ

『海鮮とんこつ』というのは珍しく、興味を引かれます。

麺はやはり無塩製麺。

イトメンのコピーは、「スープは蝦醤(シャージャン)を使用し、海鮮風味がより鮮明になりました。かやくはエビを増量し、とんこつスープとマッチしております」

コク旨醤油味

また、『コク旨醤油味』の方は「活麺コシ仕上げ」だそうで、これも食べてみたくなります。

こちらの麺は無塩ではなく、「麺はコシと食感を強くした新しい麺で、もっちりとした麺のコシと喉越し滑らかなちぢれ麺がスープとよくからまり風味豊かな味です。 また、添付の刻み玉ねぎ、シイタケが美味しさをアップします。」と、イトメンのサイトには書いてあります。

イトメンの商品は地元のスーパーなどにはないので、ネットで購入してみようと思います。

調べてみましょう。
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Mr.NAO

Author:Mr.NAO
東京都港区出身 
男性 
水瓶座

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