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究麺袋

『明星究麺』の麺を使って『大ナメコみそラーメン』を作ってみました。

どんぶり

いつものとおり、スープの水はミネラルウォーター。

総て化学調味料無添加のカツオダシ、チキンスープペースト、長野産合わせ味噌、XO醤、オイスターソースをベースに、おろしニンニク、おろした熊本産ショウガ、瀬戸内産天然塩、国産すりゴマ(白)、純正ゴマ油で調味しました。

具材は、長野産大ナメコ、埼玉産小松菜、豊橋産ウズラの卵など。

これらをみそスープで煮込みました。

トッピングは、チャーシュー、千葉産有機栽培パクチー、自家製塩メンマ、静岡産小ネギ。

言うまでもなく、麺を茹でるお湯もミネラルウォーター。

例によって硬めに茹でます。

パッケージに書いてある茹で時間より1分少なく茹でたところで硬さを調べ、良ければ火を止め、まだ硬すぎたら茹で続け、10秒から15秒毎に麺を見て結構なところで引き上げます。

れんげ

大ナメコからとろみが出て、熱を逃さない濃厚みそスープが出来ました。

具材

今日も「緑」を多く載せたので、姿も中身もバランスが取れました。

ナメコ

それにしても、この大ナメコは決して大味ではなく、ナメコの味と香りがダイナミックに迫って来て、食べ応え充分です。

麺アップ

『究麺』の麺も流石で、この一杯を人に出したら、CMではありませんが生麺と間違えるかもしれません。

この麺は、特に滑らかさが優れていると思います。

滑らかですが、その中にきちんとコシもあるのです。

もちろん、多めの熱湯で硬めに茹でるのがポイントです。

断言すれば、茹でるお湯は多ければ多いほど良いと思います。

この季節にとろみの付いた熱いみそラーメンというのも乙なものです。

汗を拭き拭き食しましょう。
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Mr.NAO

Author:Mr.NAO
東京都港区出身 
男性 
水瓶座

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